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かけもちにっき

揺れ動くおたく

恋愛経験豊富でドSな眼鏡エリート上司

おおくらさん

大倉くん映画出演おめでとうございます!
朝起きたら既に賑わっていて、とりあえず「オフィスラブ、ドSな眼鏡上司、ベッドシーンあり」っていうのだけは把握して、ついにベッドシーンが・・・!と朝からドキドキした><いつか見てみたかったベッドシーンが20代のうちに見られるのは嬉しいけどなんか恥ずかしいwあとやっぱりめちゃくちゃドキドキするう><きっとニヤニヤしちゃうんだろうけど><

でも女子が憧れる漫画の王道キャラみたいな役で、そういう役を映画でやるようになった大倉くんてばすごいね。奥手な主人公を成熟した恋へと導く存在だって。4月から撮影ということで、ドラマ終わって太ってる暇なく映画の撮影に入るけど頑張って!100泣のピュアな藤井くんとは真逆な柘植さん楽しみにしてます(´∀`*)

個人的に相手が武井咲でよかったよ〜。やっぱりラブシーンは慣れてる相手の方がいいから。それにお天気お姉さん見て以来武井咲ちゃん好きなので。原作気になるなー。でも全24巻・・・なげぇ。(途中で飽きるパターン)

武井咲関ジャニ・大倉と社内恋愛!稚野鳥子氏原作「クローバー」実写映画化

スポーツ報知 3月13日(木)7時4分配信

 女優の武井咲(20)と関ジャニ∞大倉忠義(28)が、社内恋愛を描いた映画「クローバー」(11月1日公開、古澤健監督)で共演することが12日、分かった。

 累計888万部を記録した、稚野鳥子(ちや・とりこ)氏の人気コミックの実写化で、新人OLとツンデレ上司のロマンチックな恋を描く。武井主演で12年に公開され、17・8億円のヒットを飛ばした映画「今日、恋をはじめます」の製作チームが再集結した。

 恋に奥手な新米OL・沙耶を演じる武井は「好きになった人に『好き』って言われることや、好きになれる人に出会えることはすごく奇跡的なことだと思うことがあります」とときめく恋に興味津々。「私も沙耶のような奇跡的な恋を一度は体験してみたい」と4月からのクランクインを心待ちにしている。

 相手役の大倉は、クールで女性経験豊富という役どころで、奥手な主人公を成熟した恋へと導く存在。武井とは13年のテレビ朝日系連ドラ「お天気お姉さん」に引き続いての共演となるが「幅広い世代の方々の心に響く“胸キュン”映画になるよう頑張って演じていきたい」と力を込めた。

 ◆「クローバー」 97年に「ぶ〜け」で連載がスタートし、「Cookie」「コーラス」に移行して13年間連載された人気漫画。平凡なOLがエリート上司に突然告白されたことから始まるラブストーリーを描き、全24巻で888万部を売り上げた。現在新シリーズ「クローバー trefle」が「Cocohana」連載されている。

武井咲主演で「クローバー」映画化!関ジャニ大倉忠義とオフィスラブ

映画.com 3月13日(木)5時0分配信

 [映画.com ニュース] 女優の武井咲が、累計発行部数888万部を誇る稚野鳥子氏の人気少女漫画を映画化する「クローバー」(古澤健監督)に主演することがわかった。昨年12月に誕生日を迎えた武井にとって、20代になって初めて挑む大人のラブストーリー。相手役は「関ジャニ∞」の大倉忠義が務め、ホテル業界を舞台にオフィスラブを繰り広げる。

 「今日、恋をはじめます」を興行収入約17億8000万円の成功に導いたチームが、武井主演で再結集する。恋愛オンチの女子高生が校内一のイケメンと付き合う役どころを、瑞々しい演技で体現した武井が今作で演じるのは、14歳の時の初恋をひきずる平凡なOL・鈴木沙耶。大倉扮する年上のイケメン超エリート上司・柘植暁との出会い、恋愛を通して成長していく姿を描く。

 武井は、「女の子は年上に憧れる時期があるので、私がこの仕事をしていなかったら、もしかしたら会社でこんな恋をしていたかもしれないと思うと、本当にドキドキして脚本を読むことができました」と4月のクランクインを心待ちにしている様子。ドラマ「お天気お姉さん」に続く共演となる大倉についても、「昨年のドラマ以来2回目の共演ですが、今回も一緒にお芝居をできるのがとても楽しみです」とコメントを寄せている。

 大倉が演じる柘植は、見るからにドSで出世欲の強そうな役どころ。「恋愛漫画は非日常的な内容が多い中、男子目線で原作を読んでいても、この作品はすごく身近に感じる要素がある気がしました」と語り、「以前共演させていただいた武井さんとクローバーの世界観をしっかり表現し、幅広い世代の方々の心に響く“胸キュン”映画になるよう頑張って演じていきたいと思います」と意気込んでいる。

 「今日、恋をはじめます」に続きメガホンをとる古澤監督は、「武井さんとの仕事によって監督としての幅が広がりました。また一緒に仕事ができるというのは、自分にとって大きなモチベーションになっている」と意欲満々。女優としての魅力についても、「生身の人間だからこそのしっとりさも出せるし、コミカルな表現もできる。かといって嫌味っぽさもない。今回は大人になった武井さんの今までにない演技の幅を、新たに発見したい」と話した。

 プロデューサーの平野隆氏によれば、映画独自の展開を後半部分に用意しているという。脚本を手がけるのは浅野妙子。古澤監督は、「僕と平野さんは乙女心をもったおっさん。浅野さんは女性の目線でツッコミを入れてくれるし、セリフに説得力がある。力を出し合えるチームができました」と語っている。

 「クローバー」は、11月1日から全国で公開。