かけもちにっき

揺れ動くおたく

大ヒット!

100回泣くこと大ヒットおめでとうございます!!!
以下記念にはりはり。
お台場はブックもきたんだね(*´∀`*)あのわんこかわいい(*´∀`*)

『100回泣くこと』早くも22万人動員、関ジャニ大倉&桐谷美玲が浴衣姿でヒット御礼

ぴあ映画生活 6月29日(土)18時52分配信

『100回泣くこと』早くも22万人動員、関ジャニ大倉&桐谷美玲が浴衣姿でヒット御礼


感動のラブ・ストーリー『100回泣くこと』の大ヒット御礼舞台あいさつが29日、東京・お台場のシネマメディアージュで行われ、本作で初の単独主演を果たしたアイドルグループ“関ジャニ∞”の大倉忠義と、共演する桐谷美玲宮崎美子が浴衣姿で登壇した。関係者によると22日の全国封切りから1週間で、早くも観客動員22万人を記録する大ヒットだといい、大倉は「公開前に『ぜひ口コミで広げて』とアピールしたのが、功を奏したのかな」と喜びを噛みしめていた。

映画は人気作家、中村航氏の同名ベストセラー小説を原作に、『ヴァイブレータ』『きいろいゾウ』の廣木隆一監督が、記憶の一部を失った青年(大倉)と、病魔に侵された女性(桐谷)の切ない恋愛模様を繊細なタッチで描いたもの。

作品に対する周囲の評判も良いそうで、大倉は「母親から泣いてる絵文字だけのメールが届いた。やっぱり感想を言うのは恥ずかしいのかな」。一方の桐谷も「うちの両親が初日に観てくれて『本当に良かった。涙が止まらなかった』とメールが来ました。普段、泣いてる姿は見たことないのに……。私自身も嬉しくて、泣きそうになりました」と文字通り“泣ける”映画だとアピールしていた。

そんな二人に、大倉扮する主人公の母親を演じた宮崎は「二人が心をこめて演じたからこそ、見た人にも何かが届いたんだと思う。今日はまず、おめでとうと言いたい」と祝福の言葉をかけていた。舞台あいさつには、映画に登場する犬の“ブック”君も登場し、撮影時からの成長ぶりに、大倉と桐谷は驚きの声。ちなみに桐谷は「甚平よりも浴衣が好き」だといい、赤と黒のチェック柄の浴衣に身を包んだ大倉にホレボレした様子。当の大倉は「一気に花火大会って感じですね」と照れ笑いを見せていた。

関ジャニ∞大倉「鳥料理は大好物です」

デイリースポーツ 6月29日(土)16時30分配信

関ジャニ∞大倉「鳥料理は大好物です」

 関ジャニ∞大倉忠義(28)が29日、都内で、主演映画「100回泣くこと」の大ヒット御礼舞台あいさつを行った。

 大倉と共演者で女優の桐谷美玲(23)は夏を先取りして浴衣姿で登場。公開初日22日からタイトルにちなんだ企画「100個の質問を聞く」に挑戦中の大倉は「最近泣いたことは?」という70問目の質問が飛ぶと、「泣く系の質問いっぱい、いただいていますが来すぎて泣きそうです」とネタ切れに苦笑いだった。

 大倉の母親役を務めた宮崎美子も舞台あいさつに登場。大倉に「大倉君は太鼓とか、鳥が好きなの?」と質問すると、大倉は「鳥料理は大好物です」と答え、会場の笑いを誘った。

 また、桐谷の母親は桐谷にメールで「美玲ちゃん、良かった。泣けました」と感想を連絡してきたという。一方、大倉の元には両親から泣いていることを表す絵文字メールが届いた。映画は初日から28日までで動員22万人を記録するヒットとなった。

関ジャニ大倉、桐谷美玲の浴衣姿を絶賛!思わずほれぼれ

シネマトゥデイ 6月29日(土)16時30分配信

関ジャニ大倉、桐谷美玲の浴衣姿を絶賛!思わずほれぼれ

 中村航のロングセラー恋愛小説を映像化したラブストーリー『100 回泣くこと』の大ヒット御礼舞台あいさつが29日、都内にて行われ、関ジャニ∞大倉忠義桐谷美玲宮崎美子、出演している犬のブックが出席した。七夕前ということで、3人は浴衣姿で登場。ヒットを記念したくすだま割りも行われた。

 大倉はギンガムチェックの珍しい柄の浴衣で登場。桐谷の浴衣姿にほれぼれとした様子で、「いや、素晴らしいですね、女性の浴衣姿は。一気に花火大会みたいな気分です」とコメント。桐谷も大倉の浴衣姿に「かわいい」と感想を漏らし、「じんべえを着る人が多いんですが、わたしは浴衣の方が好きです。浴衣で2人、花火大会とかに出かけるのが夢ですね」と笑顔で答えた。

 桐谷は、普段泣いているところを見たことがないという両親から「本当によかった。だんだん弱っていく主人公の佳美の姿を見て、あなたとかぶって涙が止まらなかった」と感想をもらったことも紹介。「体当たりで演じたので、それを聞いて逆に感動して、泣きそうになった」と明かせば、大倉も「友達からメールで泣いている絵文字だけが送られてきた」といい、映画の反響の大きさに2人とも改めて驚いている様子だった。

 初日舞台あいさつでは「100問聞くこと」と題して、劇場に来たお客さんからの質問に答えていくと公約していた大倉。約2,700個もの質問が寄せられたというが、舞台あいさつのたびにコツコツと質問に答えていき、明日仙台の舞台あいさつでちょうど100問目が達成されるという。

 同作は28日までに動員数22万人、興業収入2億7,200万円超の大ヒットを記録。大倉は「本当にありがとうございます。公開されて1週間ですがまだまだたくさんの人に見てもらいたい」と客席に呼び掛け、さらなるヒットに意欲を燃やしていた。(取材・文 名鹿祥史)

大倉忠義桐谷美玲、浴衣姿で「一気に花火大会の気分」

映画.com 6月29日(土)15時35分配信

大倉忠義桐谷美玲、浴衣姿で「一気に花火大会の気分」

 [映画.com ニュース] 「関ジャニ∞」の大倉忠義桐谷美玲が6月29日、主演を務めるラブストーリー「100回泣くこと」の大ヒット御礼舞台挨拶に、共演の宮崎美子とともに浴衣姿で登壇した。赤いチェックの浴衣に身を包んだ大倉は、「浴衣を着たら一気に花火大会の気分」とノリノリ。桐谷も「男性は甚平より浴衣が好き。浴衣同士で花火大会に行くのがあこがれ」とほほ笑んだ。

 中村航氏の同名小説を原作に、バイク事故で記憶の一部を失った秀一(大倉)と、病に侵された佳美(桐谷)のせつない恋を描く。大倉は全国を舞台挨拶でまわりながら、「ちゃんと全国にファンがいてくれているんだなと思える舞台挨拶だった。大ヒットは皆さんのおかげ」と改めてファンに感謝した。

 桐谷は、「両親も初日に見てくれて、『本当に良かったよ』と感想のメールが来た。『弱っていく佳美の姿があなたと重なって涙が止まらなかった』と言われ、私も本当にうれしくて逆に泣いちゃうくらい感動。頑張って良かった」と体当たりで挑んだ役柄に、思い入れもひとしお。秀一の母親役を演じた宮崎は、「2人が心を込めて一生懸命演じた役、何か届いていると思う。たくさんの方に見ていただいたこと、おめでとうございます」と祝福した。

 初日舞台挨拶の際に「100問の質問に全国で答えていく」と宣言した大倉は、この日も寄せられた質問に回答。「最近泣いたことは?」との質問に、「この質問が来すぎて泣きそう」と本音で笑わせた。終盤には秀一の飼い犬・ブックも駆けつけ、大倉は大きな金のくす玉を割って大ヒットを祝った。