かけもちにっき

揺れ動くおたく

24時間テレビおつかれさま!

関ジャニ∞さんメインパーソナリティー本当にお疲れでした。みんなみんなお疲れ!二日目はあまり見れてないんですけど(募金に行ったため)ワンセグやお店や駅のTVでちょこちょこ見ました。今年はすごくいい番組になったんじゃないかなぁ・・・素直でまっすぐなエイトさんだからこそできた今年の24時間テレビだったと思います。念願のサライ大合唱ができなかったのは残念だったけど!ダンス甲子園の大倉さんのテンションにビックリしたけど!wそれからやすくん瞬間最高視聴率おーめー!!!まさかあのキョトン顔が最高視聴率とはw笑いあり涙ありの24時間テレビをどうもありがとうございました(*´∀`*)


(下の記事を読んで)そっか、パンク状態かぁ。泣いたり笑ったり壊れたりw忙しかったもんね。忙しい日々はこれからも続くんだろうけど今日くらいはゆっくりできてるといいな。

24時間テレビを終えた関ジャニ∞が思いを語る
webザテレビジョン 8月22日(月)6時0分配信

24時間テレビ 愛は地球を救う34」(日本テレビ系)が8月21日夜フィナーレを迎え、メーンパーソナリティーを務めた関ジャニ∞が、収録後囲み取材に応じた。

終わった感想を聞かれたメンバーは、「充実感と達成感でいっぱいです」(村上信五)、「始まる前は無事にできるかなって思っていたので、終わってみてほっとしています」(横山裕)、「24時間に関わりを持ってくださったみなさんに感謝でいっぱいです」(安田章大)、「思っている以上に楽しくて、意味のある番組に出させてもらえたんだなと実感しています」(丸山隆平)、「心地良い疲労感と脱力感と、若干の放心状態と、強烈な眠さと足腰の痛みです(笑)」(渋谷すばる)、「こんなに起伏の激しい1日はあんまりないと思います。楽しかったです」(錦戸亮)、「いろんな感情を使いすぎていまはパンク状態です。テレビはたくさんの人が集まって、日本中の人に元気や感動を与えてるんだと改めて勉強できました」(大倉忠義)とそれぞれ素直な思いを語った。

今回、書道パフォーマンスや子供たちとの楽器演奏などさまざまな企画にチャレンジした関ジャニ∞。特に、村上と書道ガールズのパフォーマンスを見たメンバーは「思った以上にかっこよかった!」(横山)、「指揮をとってる姿を見て、学生の運動会の時も信ちゃんはこんな感じだったのかなと勝手に想像してきゅんとしました(笑)」(丸山)と大絶賛。さらに横山は「大倉はダンスの時めっちゃイケてました。めっちゃテンションがあがってて、あんな大倉初めて見ました(笑)」と笑顔で明かした。一方、パントマイムに挑戦した安田は「子供たちがのびのび楽しんでたのでよかった」と安心した表情を。それを聞いた渋谷も「子供たちの未来にとって良い経験になればうれしい」としみじみと語った。

さらに、70歳で史上最年長ランナーを務めた徳光和夫について「自分も70歳になったらこんな風に人に慕われていたい」(丸山)、「ただただかっこいい!」(渋谷)、「テレビだと簡単に見えるけど常人じゃできないこと」(大倉)と敬意を表わした。

関ジャニ∞24時間テレビメインパーソナリティーを務め上げ達成感!募金総額は2億4,309万1,607円に!
シネマトゥデイ 8月21日(日)23時58分配信

今年で34回目を迎えた「24時間テレビ34 愛は地球を救う」でメインパーソナリティーを務めた関ジャニ∞のメンバー横山裕渋谷すばる村上信五丸山隆平安田章大錦戸亮大倉忠義の7名が番組終了後、大役を果たした感想をさわやなか笑顔で語った。

 徳光和夫の歴代最年長チャリティーマラソンゴールで幕を閉じた今年の24時間テレビ。場内の興奮覚めやらぬなか、報道陣の前に登場した関ジャニ∞のメンバーたちは、24時間という長丁場だったため、さすがに疲労がうかがえるものの、表情は晴れ晴れとしている。「充実感と達成感でいっぱい」と村上が感慨深く語ると、錦戸や大倉も「(ぼくたちを)いろいろな感情にしてくれた」と追随。横山は「(メインパーソナリティーが発表になってから)8か月間ずっと(24時間テレビのことは)頭の片隅から離れなかったので、無事に終わってほっとしている」と心情を吐露。渋谷は「疲労感、強烈な眠気、足腰の痛み……そんなものが、達成感とあいまってすごく気持ちいい」と独特な表現で今年の24時間テレビを振り返った。

 また、70歳という年齢で63.2キロを完走した徳光を武道館で迎えたときの瞬間を「すごいとしかいいようがない」(村上)「みんなに慕われて……自分もこういう70歳になりたいと思った」(丸山)「(最後は笑顔で)すごい人は苦労を見せない」(大倉)「圧倒されっぱなしだった」(横山)と長年24時間テレビのパーソナリティーを務めてきた大先輩を、独特の表現でねぎらった。

 メンバーが「この番組に参加できたことに感謝しています」と口をそろえて語った今年の24時間テレビ。番組放送中に集まった募金総額は2億4,309万1,607円。東日本大震災への支援を中心とした災害支援や福祉車両身体障害者補助犬の普及支援などに使われる。(磯部正和)