かけもちにっき

揺れ動くおたく

Dr.DMAT 6話

昨日のDMATは私が放送前から恐れていた足切断の回でした><原作にはないオリジナルだったけど足を切断する話は漫画にあって、これがドラマになったら絶対無理だ・・・と思いながら読んでいたので正直しんどかった。切断するシーンはずっと響先生のアップだったけど無駄にリアルなギコギコした音が・・・(´Д`)ヒー!

でもすごく考えさせられる回でした。難しいですよね・・・。末期がんで先が長くないって分かっていても助けるべきなのか、それとも本人の希望通りにさせてあげるのがいいのか。答えなんてないよねぇ。お医者さんだってただの人間なんだから、どっちが正しいかなんてきっとわからないですよね。でも響先生の選択は正しかったんじゃないかなと思います。色んな経験をして成長していく先生が何だか頼もしいです。あんなにオドオドめそめそしてたのが嘘のよう。これからも先生の試練は続きそうですが・・・。

しかし毎回テーマが重くて疲れるわー。重いのに簡単に病院抜け出すとかありえなさすぎてビックリだけどwあ、食堂で村上先生、花田さん(花田さんがけっこう好きな私w)紅美先生と一緒にご飯食べてるシーンは和んだ。みかん渡されてるし(´∀`*)紅美先生もさりげなく優しい(´∀`*)みんなに見守られている響先生。そんな先生はりんちゃんのこと心配して、なんかいいですね(´∀`*)

最後に女の子と並んでたシーンの身長差にときめいて、女の子の身長を調べたら私と同じくらいだった!ってことは・・・やっぱり大きいんだなぁ( *´艸`)あとは昨日のレンジャーであいちゃんやらみかこちゃんやら書いてて、年上の女優さんをちゃんづけで呼ぶ大倉くんに萌えました、えへ。